日々の雑学 ●●●
日々、ふと思ったことを書いていきます。   ・・・千葉ロッテ・マリーンズ、菅野よう子、再生可能エネルギー、自然環境、里山、棚田、谷津田、日本近世史、歴史小説、時代小説、クラシック音楽、・・・などなど。
スポンサーサイト
--年--月--日(--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ↑top
アイドル分布図
2017年08月14日(月) 18:16
《スターダスト》
ももいろクローバーZ
私立恵比寿中学(エビ中)
チームしゃちほこ
たこたきレインボー(たこ虹)
3B junior 
ばってん少女隊
桜えび~ズ
ロッカジャポニカ
《エイベックス Idol Street》
SUPER☆GiRLS(スパガ)
Cheeky Parade(チキパ)
GEM
わーすた
エイベックスだがIdol Streetではない
東京女子流
《アップフロントプロモーション(ハロープロジェクト)》
モーニング娘。’17
(℃ute)
アンジュルム
Juice=Juice
カントリーガールズ
こぶしファクトリー
つばきファクトリー
ーーーー
アップアップガールズ(仮)(アプガ)
でんぱ組inc
 
《プラチナム プロダクション》
PASSPO☆
pallet 
predia 
ーーーー
Silent Siren
26時のマスカレイド
《レプロ エンタテインメント》
9nine
ベビーレイズジャパン
ローファーズハイ
《オスカープロモーション》
X21
スポンサーサイト
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
サイコキネシスの可能性
2017年07月03日(月) 17:36
君からおいで僕の両手の中へ
ちゃんと気持ち知りたい
走っておいで
ハートに向かって
僕は念力で
Love me!【全員】
桜井玲香 秋元真夏
中田花奈 井上小百合
若月佑美 西野七瀬
永島聖羅 伊藤寧々
4th Year Birthday Live では
秋元真夏が前後の曲の兼ね合いで出演せず
桜井玲香 北野日奈子
中田花奈 井上小百合
若月佑美 西野七瀬
寺田蘭世 渡辺みり愛
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
やさしさなら間に合ってる
2017年07月03日(月) 12:29
高山一実
能條愛未
齋藤飛鳥
若月佑美
深川麻衣 → 伊藤純奈
西野七瀬
市來玲奈 → 伊藤かりん
井上小百合
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
海流の島よ
2017年07月03日(月) 12:01
センター:齋藤飛鳥
安藤美雲、川後陽菜、齋藤飛鳥、中元日芽香、畠中清羅、樋口日奈、和田まあや
4th Year Birthday Live 安藤畠中ポジション:北野日奈子、渡辺みり愛
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
人生を考えたくなる
2017年04月16日(日) 01:40
大人にはいつなったんだろう?ピアノを辞めた日か 卒業をした日か
気づいたら子どもじゃなかった
そんなに長くは生きていないのに…
恋だってしたことはあるし
仕事もしているし
ぼんやりと結婚も想像したりして…
誕生日が近い
いつのまにか 歳月は過ぎてる
今日まで あっという間だった
何をして来たのか? 何をしているか?
人生を考えたくなる
大人にはいつなったんだろう?
メイクをした日か 接吻した日か
“初めて”の経験ばかりで
はしゃいでるうちに 二十歳を超えてた
喜びも悲しみもいっぱい
思い出溢れるし
あきらめていない夢もまだ一つあるけど
誕生日が近い
音を立てず 日々は過ぎてく
未来はもう始まってる
これから何をする? どう生きて行くか?
しあわせを考えてしまう
立ち止まる夜
いつのまにか 歳月は過ぎてる
今日まで あっという間だった
何をして来たのか? 何をしているか?
人生を考えたくなる
そうまわりは みんな変わった
私は自分が見えない
少しは変わったか? 成長できたか?
ある日 独り言を言う
もっと 素敵になりたい
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
Another Ghost
2017年04月02日(日) 21:50
ドアが開(ひら)いたのか?風が吹き込んで来た
誰かの足音がする
鍵は掛けてたはずだ
静かに近づく気配
HEY!HEY!HEY!
こんな真夜中過ぎに
HEY!HEY!HEY!
何をしに来た?Why here?
目には見えないもの
かたちのないもの
心の中で勝手に
幻を作る
見えないもの
存在しないもの
弱さにあるその隙間
不意に突くように…
見えないもの
かたちのないもの
頭で考えたような
夢なんかとは違う
見えないもの
想像しないもの
愛を疑うゴーストに
今 何を話せばいい?
ずっと待っていたんだ
こんな時が来ること
いつも耳をそばだててた
なぜだか眠れぬ日々
予感が的中した
HEY!HEY!HEY!
あんな別れ方して
HEY!HEY!HEY!
後悔したか?So What?
今も消えないもの
跡が残るもの
記憶の中で微(かす)かに
蘇る痛み
消えないもの
実在してたもの
愛していたその人が
そばにいなかった
消えないもの
跡が残るもの
もう 美しいだけの
思い出とは違う
消えないもの
信じたもの
愛という名の錯覚に
何をまだ怯えてるんだ?
HEY!HEY!HEY!
誰もいないよJesus!
目には見えないもの
かたちのないもの
心の中で勝手に
幻を作る
見えないもの
存在しないもの
弱さにあるその隙間
不意に突くように…
見えないもの
かたちのないもの
頭で考えたような
夢なんかとは違う
見えないもの
想像しないもの
愛を疑うゴーストに
今 何を話せばいい?
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
イ・デウンは不思議と打線の援護に恵まれハーラートップの6勝
2015年05月27日(水) 23:59
イ・デウンはハーラーダービートップに6勝目を上げたのだけれども、毎度毎度、結構失点はしているのである。
それでも、6勝1敗ということで、涌井が5勝5敗で勝ち越しを作れていないのに比べると、運も持っているように思う。

score_20150527.jpg

今日も5イニングで8被安打、うち2本のホームラン打たれ、4失点ではあったのだが、6回表に味方が逆転したので、勝ちがついた。
素晴らしい球も来るのだが、結構打たれるのイ・デウン、なんだかんだで6勝1敗は、貴重な新戦力である。

今日は昨日がひどい試合だったので、打線を入れ替え、2番に角中、3番に今江、4番クルーズ、5番デスパイネ、6番はファースト根元を入れて、鈴木大地を外しルーキー中村奨吾の7番に入れた。

この打線が結構上手く機能し、1番清田、2番角中、3番今江のつながりが良かった。

角中、今江、根元は3安打猛打賞。
清田の連続試合ヒットも続いている。

6回に貴重な2点タイムリー2ベースを打った今江
imae_20150527.jpg

9回に満塁の走者全員を返す3点タイムリー3ベースを打った根元
nemoto_20150527.jpg

イ・デウンは6勝目
rhee-daeun_20150527.jpg

ひどい負け方でスタートした交流戦だが、連敗をせずに今日勝てたのは大きい。
借金はなかなか完済できないが、大きな連敗だけは避けて行きたい。
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
今季初の3連勝で借金2まで返済
2015年05月13日(水) 23:56
今季初の3連勝、しかもライオンズ、ホークスと上位チーム相手の3連勝は大きい。

借金を5から2まで減らして、完済も見えて来た。

清田がこの3連勝中、3試合連続の猛打賞で、打線を活気づけている。
これで、ほぼレギュラーを取れたと言っても良いのではないだろうか?

今日21歳の誕生日だった田村が5回に同点タイムリーの大仕事。

井口さんが攻守に精細がないのが気になる。

score_20150513.jpg

清田は3打点だったけれども、9番荻野貴司が出塁して、清田が返すパターンが5回、7回の2回あって、今の打撃好調が続いて、なおかつ荻野貴司の状態がもう少し上がってくれば、3番を任せたい感じになって来ている。

涌井は負け数も多いけれども、5勝目で現時点でハーラートップ。

上位3チームとのゲーム差は、まだまだ大きいけれども、カード負け越さず、大型連敗をしないで7月オールスターまで5割近辺にいれば、活路はある。

涌井は打たれる場面もあったこれども、7イニングで8奪三振と良い球も来ていた
wakui_20150513.jpg

清田の3試合連続猛打賞はこの3連勝に直結している
kiyota_20150513.jpg

田村は21歳の誕生日に大きな仕事をした
kiyota_tamura_wakui_20150513.jpg

昨日、台風で中止にして、元々このホークス戦は2連戦の予定だったので、ホークス戦は今日1試合だけ。
明日は試合がなく、明後日からは仙台である。

イ・デウンを再度、上げたけれども、まだまだ先発6枚揃うという状態には程遠く、試行錯誤は続くのだろう。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
岡ひろみに打たれる
2015年04月01日(水) 23:01
藤岡が被本塁打キングを継承か?

ホームランで取られるのは、連打で崩れるより良い、という考え方も出来るのだが、フォアボールのランナーが塁上に居てのホームランは非常に堪える。
大谷翔平のホームランは仕方ないとして、岡大海のプロ初ホームランは何とか防いで欲しかった。
結果論だが、1点差まで味方が返しただけに、「タラレバ」は尽きない。
藤岡は5イニングで6奪三振だったし、良い球もあった。
3回、4回、5回はいずれも3人で抑えているのだから、実にもったいなかった。
被安打4で負け投手は藤岡自身も情けないだろう。

score_20150401.jpg

さらに言えば、6回吉川を降板させるまで追い込めたのに、鍵谷、宮西に全く手が出ずだったところも課題か。

fujioka_20150401.jpg

今江の誤審冤罪の守備妨害アウトのあとの井口のフェンス直撃2点タイムリーは、ひっくり返せるムードになったのだが。
iguchi_20150401.jpg

平日のデイゲームにも関わらず、14,000人超の入場者があり、この春休み中の平日デイゲームは昨年もそうだったのだが、お母さんとお子さん、あるいは中高校生たちには、夜遅くならないので、気軽に行けるゲームとして、定着してきている感じもある。


別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
ソーラーシェアリングの下で穫れた大豆で味噌づくり
2015年03月06日(金) 23:37
我々の匝瑳第一発電所の太陽光パネルの下で栽培、収穫した大豆で、今日、味噌づくりを行ないました。

ソーラーシェアリングの太陽光パネルの下でも、大豆の収量は周辺の平均と変わない収量でした。

茹でただけも、とっても甘い大豆です。

2015_0306_sousa_0018_R.jpg

圧力釜で蒸かし
2015_0306_sousa_0016_R.jpg

さまして、塩と米麹を混ぜ
2015_0306_sousa_0070_R.jpg

ミンチ機にかけて
2015_0306_sousa_0083_R.jpg

樽に詰めます
2015_0306_sousa_0084_R.jpg

おおぜいで楽しくやれましたので、15時前には予定量を完了。

秋まで仕込みます。
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
古代米の脱穀でした
2014年11月08日(土) 23:07
今日はコシヒカリに遅れること約1か月、古代米の脱穀でした。

午後から雨が振るという予報だったので、集合時間を早めて作業開始。

2014_1108_yatsuda_0018_R.jpg

2014_1108_yatsuda_0025_R.jpg

緑米は脱穀機を通した際の脱粒が良く、効率的に作業が進み、午前中に作業終了。

昼食後はストーブも出しました。
火を焚き始めると、人が集まってきますね。

2014_1108_yatsuda_0056_R.jpg

来週は籾摺りです。
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
「新体制KARA」いよいよ始動
2014年08月18日(月) 22:34
ニコルとカン・ジヨンが抜けて、残った3人も事務所と良好な関係にあるとは思えず、依然として波乱含みではあるものの、新メンバーの募集、オーディションをやっていたKARAが、ついに、新メンバーであるホ・ヨンジを加えた4人体制での新曲「Mamma Mia」のミュージックビデオを今日公開した。



5人のKARAを見慣れて来た視点からは、偶数になると、フォーメーションが難しくなるなという印象はあるが、KARAは最初は4人だったので、人数の問題は慣れだろう。

ホ・ヨンジは、素のしゃべりを見ていないので、判断は難しいが、色んな人の良いとこ取りをしたような容姿が、諸刃の剣かも、という印象はある。
彼女独自のカラーがどれだけ出せるか、認知度経験値ともに格段に上のお姉さん3人と渡り合っていくのは、なかなか大変だろうとは思うものの、カン・ジヨンは中学生の時に加入したわけだし、そこは頑張るしかないだろう。

5人時代の曲を歌う場合に、どういう風に新しい4人に割り当てるのか、そこら辺がプロダクションワークの腕の見せどころだろう。

従来の5人の時代は、歌い出しをハラとジヨンが担当して、ブレイクポイント、ブリッジになる部分をニコルが担当し、歌い上げる部分を担当するスンヨンとギュリのお姉さん2人に渡すという、お決まりのパターンがあったのだが、それを新体制の4人でどう分担するのか。

kara_mammamia.jpg

kara_mammamia_2.jpg

「Mamma Mia」のミュージックビデオを見ても、ホ・ヨンジのアップのカットは控え目なような気がするし、4人の写真でも、ヨンジのビジュアルをあんまり前面に出さないようにしているのではないか。、という印象はある。
今までのKARAから、あんまりギャップ無しに軟着陸したいということなのかもしれないが。

「Mamma Mia」の楽曲自体は良く出来ていると思うし、いろいろ難しい新体制のスタート曲としては水準には達していると思う。

日本でのプロモーション、特にバラエティ番組への絡み方がどういう感じになるのか、全く先行き不透明だが、ともあれKARA自体が空中分解せずに、新曲のプロモーションが開始されたことは、喜ばねばならないか、と思っている。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
石川、球団タイ記録の16被安打
2014年06月22日(日) 23:01
球団タイ記録だそうだが、先発の石川歩が16被安打。

7回を投げた服部と8回を投げた古谷はヒットを打たれていないので、ドラゴンズのすべてのヒットを打たれた石川。

score_20140622.png

ルーキーの勉強代としても少し高くついた。
4回でほぼゲームが決したので、余計な投手を使いたくないということから、6回まで119球を投げさせたとうことはあるだろう。

なかなか連勝ができない。

シーズン当初の石川は、大崩れすることは考えられないような感じだったのだが、少し休んだ方が良いのかもしれない。

ishikawa_20140622.png

目先の一勝は大事だが、後半戦どういうふうに戦っていくつもりなのか?ちょっと見えなくなって来ている。

雨で2戦とも流した神宮でのスワローズ戦が、明日明後日。
成瀬の先発が予告されたけれども、どの程度まで状態を戻しているのか?
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
田植えに向けて
2014年05月14日(水) 23:59
近隣では田植えが終わっているところも多く、われわれのところも、今週末なのですが、新たに開墾したところの、ヨシの根の除去に、まだ手をつけられていなかったので、何とか今日少し進めました。

果たして稲が植えられる状態になるのか、ちょっとわからないのですが、今年はお試し、かもしれません。

この季節はどんどん景色が変わるので、行くたびに新鮮です。

2014_0514_yatsuda_0002_R.jpg

何年も稲作をしていないので、耕盤が一定していなくて、イネの根が着くか、やってみないとわかりません。
2014_0514_yatsuda_0003_R.jpg

2014_0514_yatsuda_0006_R.jpg
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
なんとなく財津和夫の日でした
2013年12月29日(日) 23:59
NHKの「SONGS」で財津和夫を取りあげたときももちろん見たのだが、今日午前中に、今年11月33日に放送したチューリップ・デビュー40周年のNHK福岡局制作の「財津和夫 夕陽を追いかけて ~チューリップと歩んだ40年~」という番組を再放送していたのを娘と漠然と見ていた。

zaitsukazuo_20131229.jpg

財津和夫は最大のヒット曲である「心の旅」では財津がリードボーカルを降ろされ、キーボード&バックコーラスに回っていることや、沢田千加子の「会いたい」の存在などによって、シンガーとしての才能よりもソングライターとしての才能を買っていた人も多いのかもしれない。

しかし、個人的には曲の魅力もさることながら、財津の声に魅力を感じているのである。

今日見た番組は福岡制作の番組なので、ふるさと視点での構成のドキュメンタリーにはなっていたが、再結成されたデビュー40周年のチューリップのライブと財津のソロライブから、ドキュメンタリーではあったが、代表曲はすべてフルコーラス聞かせてくれた。

改めて財津和夫の声の魅力をしみじみと味わった。



何を代表曲とするかは、個人個人の思い入れ次第だろうが、私の場合にはもちろん世代的にオリジナルのチューリップ世代ではないし、ドラマ「ひとつ屋根の下」のテーマ曲になったときのセルフカバーの「サボテンの花」に少しながら縁もあって、やはりどうしても思い入れがある。




CALLCALL
(1992/12/10)
財津和夫

商品詳細を見る


別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
今日は満月 moumoonのFULLMOON LIVE中継でした
2013年12月17日(火) 23:33
今年最後の満月の夜、毎月満月の夜のお楽しみは、moumoonのFULLMOON LIVEのニコ生、Ustram中継。
柾くんのギターとYUKAちゃんの歌&最小限のパーカッションのアコースティックなライブです。

今月はなんと、寒いのに屋外での演奏。

来月ニューアルバムが出るので、スタジオ収録音源を聞くより先に、生歌ヴァージョンでお初に聞く曲も何曲か。
アルバムのコンセプトの話もMCでたくさんして、なるほどなるほどなトークも満載でした。

屋外でも相変わらずの安定した歌唱を堪能。
ライブ中継の演出も回を追うごとに、凝って来ていて楽しめました。

ちょっと経つと、オフィシャルのYoutubeチャンネルにアーカイブされるので、見逃した方はぜひそちらで。

moumoon_20131217.jpg

moumoon_20131217_2.jpg

次のアルバムは、ゆるふわなイメージで来たmoumoonとしてはチャレンジングな深いコンセプト

LOVE before we DIE (CD+DVD2枚組)LOVE before we DIE (CD+DVD2枚組)
(2014/01/29)
moumoon

商品詳細を見る


ニューアルバムの中から、「エメラルドの丘」が既に公開されています


これのPVも今日のLIVE配信の後に全曲流れてましたが、なかなかいい感じになってましたよ。

今年はパリ公演もインドネシア公演もあったmoumoon、これからも期待。
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
水木しげる氏、91歳で新連載をスタート
2013年12月10日(火) 22:16
私の敬愛する水木しげる先生が、91歳にして新連載をスタートするという。

自身の半生を描くビジュアルエッセイで、タイトルは「わたしの日々」。
今月25日発売の青年漫画誌「ビッグコミック」(新年1号)にて連載を開始するとのこと。

[わたしの日々] 水木しげる
巻末カラー新連載・始動!!
なんと御年91歳にして新連載開始!!もはや神か妖怪の領域に入りつつある水木翁が贈るビジュアルエッセイ!平穏な日常から、戦争体験、貧乏生活、貸本や紙芝居まで、すべてを迫真の画で魅せる意欲作!


自伝的な作品は『のんのんばあとオレ』や『総員玉砕せよ!』、これまでもあったのだが、これらは幼少時や戦時にスポットを当てた作品だった。

どこまで書いていただけるのか、まだまだお元気とはいえ、長期的な見通しとなると正直気になるけれども、期待せざるを得ない。

数日前の水木先生は、依然としてすさまじい食欲を見せていらっしゃった
mizukishigeru_20131210.jpg


別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
歌絵本たまゆら 第1回演奏会
2013年11月03日(日) 22:34
「歌絵本たまゆら」の第1回演奏会に行ってきた。

tamayura_20131104.jpg

指揮者も作曲者も知り合いで、合唱のメンバーにも知人が多く、パーカッションの賛助メンバーにも知人がいたので、どんな感じなのか、興味が覗いてみた。

第一部は「合唱コンクール名曲選」と銘打って、
「時の旅人」 作詞:深田じゅんこ 作曲:橋本祥路
「Tomorrow」 作詞・作曲:杉本竜一 編曲:橋本祥路
「COSMOS] 作詞・作曲:ミマス 編曲:富澤裕
「大地讃頌」 作詞:大木惇男 作曲:佐藤眞
「Bilieve」 作詞・作曲:杉本竜一 編曲:橋本祥路
「旅立ちの日」 作詞:小嶋登 作曲:坂本浩美 編曲:松井孝夫
「モルダウ」 日本語詩:岩河三郎 作曲:スメタナ 編曲:岩河三郎

第二部は田口泰行氏の書き下ろし新作初演。

なかなかの力作・大作でありました。

合唱はソプラノ3人、アルト3人、テナー2人、バリトン2人という少数精鋭でしたが、小屋の大きさやピアノとのバランス的にも必要にして十分。


第一部もさすがに長く歌い継がれている名曲揃い。
日ごろ杉本竜一氏の作品を低く評価している私でだが、こうして並べてみると、存在意義はあるかな?と。
橋本祥路氏は「翼をください」を合唱編曲して、初めてフォークソングを合唱分野に持ち込み、その後の日本の合唱レパートリーの広がりの契機を作った功績で記憶されるべき名前だ。

今年は9月に、佐藤眞氏のカンタータ「土の歌」はオケ伴奏の全曲を飯守泰次郎・シティフィルで聞けたこともあり、「大地讃頌」も感慨深く聞いた。

2013_1103_tamayura_0009_R.jpg

代々木上原 古賀政雄
2013_1103_tamayura_0004_R.jpg

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
少女時代 日本3rdアルバム発売決定
2013年11月01日(金) 22:11
韓国版のアルバムもあって、さらにリパッケージの再発売もあったりするので、よくわからなくなるのだが、少女時代の日本向けの3rdアルバムが出るようだ。


タイトル未定(完全生産限定豪華仕様盤)(CD+Blu-ray+GOODS)タイトル未定(完全生産限定豪華仕様盤)(CD+Blu-ray+GOODS)
(2013/12/11)
少女時代

商品詳細を見る


まだ、タイトルも未定で、ジャケットもないのだが、いろんなバージョンが出る中で一番盛りだくさんのものはブルーレイディスクと、特製缶バッチ、ソロカット・デザイン・ポスター、フォトブックレットと、さらに何かのグッズが付いて、\7,500とのこと。

以下4バージョン、どれを買うか、さすがに迷うが、何かは買ってしまうように思う。
グッズは要らないかなぁ。
“LOVE&GIRLS”“GALAXY SUPERNOVA”がリード曲ということになるようだが、ちょっと弱い感は否めない。
買うけれども。。。

12月11日発売予定。

【完全生産限定豪華仕様盤】
≪収録内容≫
【CD】
・全12曲収録予定
【Blu-ray】
・「BEEP BEEP」「LOVE&GIRLS」「GALAXY SUPERNOVA」「My oh My」「Making of GALAXY SUPERNOVA」「Making of My oh My」「Japan 3rd ALBUM photo shooting」
【グッズ】
・撮り下ろしソロカット入りフォトブックレット40P
・メンバー別9種特製缶バッチ封入
・メンバー別9種ソロカットデザインポスター(四つ折りにして封入)
■ジャケット絵柄:Aパターン
■三方背ケース仕様


【Blu-ray付き初回限定盤】
≪収録内容≫
【CD】
・全12曲収録予定
【Blu-ray】
・「BEEP BEEP」「LOVE&GIRLS」「LOVE&GIRLS Dance ver.」「GALAXY SUPERNOVA」「GALAXY SUPERNOVA Dance ver.」「My oh My」
■ジャケット絵柄:Bパターン
■デジパック仕様(撮り下ろしソロカット使用ブックレット付き)

【DVD付き初回限定盤】
≪収録内容≫
【CD】
・全12曲収録予定
【DVD】
・「BEEP BEEP」「LOVE&GIRLS」「LOVE&GIRLS Dance ver.」「GALAXY SUPERNOVA」「GALAXY SUPERNOVA Dance ver.」「My oh My」
■ジャケット絵絵柄:Bパターン
■デジパック仕様(撮り下ろしソロカット使用ブックレット付き)

【通常盤】
≪収録内容≫
【CD】
・全12曲収録予定
■ジャケット絵柄:Cパターン

girlsgeneration_3rd.jpg


別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
遊佐未森デビュー25周年 ミモリアルソングス でした
2013年10月27日(日) 23:46
正確にはデビュー以来というわけではなく、彼女の存在に気づいたのは、2つめのアルバムからなのだが、それでも相当長いことアルバムを買い続け、コンサートにもスケジュールが合う限り通い続けている唯一のアーティストと言っても良い、遊佐未森。

彼女がデビュー25周年のアニヴァーサリー・コンサートをやるというので、とにかく行って来た。

サポートメンバーは最近のレコーディングやツアーサポートと同様に、

Bass:渡辺 等
KeyBoard:渡辺シュンスケ
Guiter:今堀恒雄
Drums:佐野康夫
という豪華メンバー

ゲスト:栗コーダーカルテット

スペシャル?ゲスト:西海 孝、楠 均

スーパースペシャルゲスト:Watsusi

ハイパースペシャルゲスト:外間隆史

デビューを振り返る構成なので、昔の曲が多かったように思う。

ニュー・アルバムを冠したライブではないので、これで良かったと思う。

17:00ピッタリに開演で20:00ピッタリまで、3時間。

そんなに普段よりMC多めという印象もなかったので、本当に盛りだくさんの充実した内容だったように思う。

バンドメンバーも充実の演奏。
必要にして十分な文句のないサポートぶり。
ミキシングもナチュラルで、佐野さんの生音も結構耳に届くバランスで心地よかった。
渡辺等氏の至芸も存分に堪能。

外間さんがアンコールで出て来たのには、本当に驚いた。

ツアーではないので、ネタバレにはならないと思うが、アンコール最後の曲が「0の丘∞の空」だったのは感慨深い。
一番好きな曲は何?というお題に対して「窓を開けたとき」や「暮れてゆく空は」をあげる人も多いのだが、私はどうしても「0の丘∞の空」だったので、これが25周年のラストを飾ったのはうれしかった。
そして、外間隆史氏がステージにいる。

ソングライター遊佐未森も相当成長したし、彼女自身の楽曲も好きな佳曲はたくさんあるのだけれども、外間隆史作曲の楽曲のインパクトというのは、遊佐未森の25年間の初速をつけた意味では色褪せることはない。

彼女はソングライターとして世に出たわけではなく、ガチガチのプロデューサーワークの中のコマとしての歌い手としてスタートを切っている。
もちろん、自作もセカンドアルバムから収録されていたけれども、あくまでアルバム曲の中の要素であって、普通に言うシンガーソングライターの世に出方とはずいぶんと違っていた。
作詞:工藤順子、作曲:外間隆史という世界観の中で歌っていた。

そこから独り立ちをし、作詞作曲、セルフプロデュース、いろんな方向性をさぐりつつ、レコード会社との契約がなくなっていた苦しい時期もあっての25年間。
外間楽曲は確かに懐かしいけれども、もはやそこに戻って欲しいとは全く思わなくなったこの10年ほど。

いろんな意味で本当に良いコンサートだった。

渋谷公会堂
2013_1027_kodaimai_yusa_0017_R.jpg

2013_1027_kodaimai_yusa_0020_R.jpg

2013_1027_kodaimai_yusa_0019_R.jpg

2013_1027_kodaimai_yusa_0022_R.jpg

2013_1027_kodaimai_yusa_0024_R.jpg

2013_1027_kodaimai_yusa_0025_R.jpg

2013_1027_kodaimai_yusa_0026_R.jpg

10月2日に行われた外間隆史と遊佐未森のインタビューがツアーパンフに出ているのだが、この日は東京に大きな虹が出た日で、その虹を撮るユサ坊が載っている。

その写真をTweetしているところをリアルタイムで見ていた。
yusamimori_20131002.jpg

これからも応援してくと思う。
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ↑top
| 日々の雑学 | NEXT≫\r
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。