日々の雑学 ●●●
日々、ふと思ったことを書いていきます。   ・・・千葉ロッテ・マリーンズ、菅野よう子、再生可能エネルギー、自然環境、里山、棚田、谷津田、日本近世史、歴史小説、時代小説、クラシック音楽、・・・などなど。
イ・デウンは不思議と打線の援護に恵まれハーラートップの6勝
2015年05月27日(水) 23:59
イ・デウンはハーラーダービートップに6勝目を上げたのだけれども、毎度毎度、結構失点はしているのである。
それでも、6勝1敗ということで、涌井が5勝5敗で勝ち越しを作れていないのに比べると、運も持っているように思う。

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今日も5イニングで8被安打、うち2本のホームラン打たれ、4失点ではあったのだが、6回表に味方が逆転したので、勝ちがついた。
素晴らしい球も来るのだが、結構打たれるのイ・デウン、なんだかんだで6勝1敗は、貴重な新戦力である。

今日は昨日がひどい試合だったので、打線を入れ替え、2番に角中、3番に今江、4番クルーズ、5番デスパイネ、6番はファースト根元を入れて、鈴木大地を外しルーキー中村奨吾の7番に入れた。

この打線が結構上手く機能し、1番清田、2番角中、3番今江のつながりが良かった。

角中、今江、根元は3安打猛打賞。
清田の連続試合ヒットも続いている。

6回に貴重な2点タイムリー2ベースを打った今江
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9回に満塁の走者全員を返す3点タイムリー3ベースを打った根元
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イ・デウンは6勝目
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ひどい負け方でスタートした交流戦だが、連敗をせずに今日勝てたのは大きい。
借金はなかなか完済できないが、大きな連敗だけは避けて行きたい。
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今季初の3連勝で借金2まで返済
2015年05月13日(水) 23:56
今季初の3連勝、しかもライオンズ、ホークスと上位チーム相手の3連勝は大きい。

借金を5から2まで減らして、完済も見えて来た。

清田がこの3連勝中、3試合連続の猛打賞で、打線を活気づけている。
これで、ほぼレギュラーを取れたと言っても良いのではないだろうか?

今日21歳の誕生日だった田村が5回に同点タイムリーの大仕事。

井口さんが攻守に精細がないのが気になる。

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清田は3打点だったけれども、9番荻野貴司が出塁して、清田が返すパターンが5回、7回の2回あって、今の打撃好調が続いて、なおかつ荻野貴司の状態がもう少し上がってくれば、3番を任せたい感じになって来ている。

涌井は負け数も多いけれども、5勝目で現時点でハーラートップ。

上位3チームとのゲーム差は、まだまだ大きいけれども、カード負け越さず、大型連敗をしないで7月オールスターまで5割近辺にいれば、活路はある。

涌井は打たれる場面もあったこれども、7イニングで8奪三振と良い球も来ていた
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清田の3試合連続猛打賞はこの3連勝に直結している
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田村は21歳の誕生日に大きな仕事をした
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昨日、台風で中止にして、元々このホークス戦は2連戦の予定だったので、ホークス戦は今日1試合だけ。
明日は試合がなく、明後日からは仙台である。

イ・デウンを再度、上げたけれども、まだまだ先発6枚揃うという状態には程遠く、試行錯誤は続くのだろう。

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岡ひろみに打たれる
2015年04月01日(水) 23:01
藤岡が被本塁打キングを継承か?

ホームランで取られるのは、連打で崩れるより良い、という考え方も出来るのだが、フォアボールのランナーが塁上に居てのホームランは非常に堪える。
大谷翔平のホームランは仕方ないとして、岡大海のプロ初ホームランは何とか防いで欲しかった。
結果論だが、1点差まで味方が返しただけに、「タラレバ」は尽きない。
藤岡は5イニングで6奪三振だったし、良い球もあった。
3回、4回、5回はいずれも3人で抑えているのだから、実にもったいなかった。
被安打4で負け投手は藤岡自身も情けないだろう。

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さらに言えば、6回吉川を降板させるまで追い込めたのに、鍵谷、宮西に全く手が出ずだったところも課題か。

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今江の誤審冤罪の守備妨害アウトのあとの井口のフェンス直撃2点タイムリーは、ひっくり返せるムードになったのだが。
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平日のデイゲームにも関わらず、14,000人超の入場者があり、この春休み中の平日デイゲームは昨年もそうだったのだが、お母さんとお子さん、あるいは中高校生たちには、夜遅くならないので、気軽に行けるゲームとして、定着してきている感じもある。


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ソーラーシェアリングの下で穫れた大豆で味噌づくり
2015年03月06日(金) 23:37
我々の匝瑳第一発電所の太陽光パネルの下で栽培、収穫した大豆で、今日、味噌づくりを行ないました。

ソーラーシェアリングの太陽光パネルの下でも、大豆の収量は周辺の平均と変わない収量でした。

茹でただけも、とっても甘い大豆です。

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圧力釜で蒸かし
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さまして、塩と米麹を混ぜ
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ミンチ機にかけて
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樽に詰めます
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おおぜいで楽しくやれましたので、15時前には予定量を完了。

秋まで仕込みます。
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古代米の脱穀でした
2014年11月08日(土) 23:07
今日はコシヒカリに遅れること約1か月、古代米の脱穀でした。

午後から雨が振るという予報だったので、集合時間を早めて作業開始。

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緑米は脱穀機を通した際の脱粒が良く、効率的に作業が進み、午前中に作業終了。

昼食後はストーブも出しました。
火を焚き始めると、人が集まってきますね。

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来週は籾摺りです。
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「新体制KARA」いよいよ始動
2014年08月18日(月) 22:34
ニコルとカン・ジヨンが抜けて、残った3人も事務所と良好な関係にあるとは思えず、依然として波乱含みではあるものの、新メンバーの募集、オーディションをやっていたKARAが、ついに、新メンバーであるホ・ヨンジを加えた4人体制での新曲「Mamma Mia」のミュージックビデオを今日公開した。



5人のKARAを見慣れて来た視点からは、偶数になると、フォーメーションが難しくなるなという印象はあるが、KARAは最初は4人だったので、人数の問題は慣れだろう。

ホ・ヨンジは、素のしゃべりを見ていないので、判断は難しいが、色んな人の良いとこ取りをしたような容姿が、諸刃の剣かも、という印象はある。
彼女独自のカラーがどれだけ出せるか、認知度経験値ともに格段に上のお姉さん3人と渡り合っていくのは、なかなか大変だろうとは思うものの、カン・ジヨンは中学生の時に加入したわけだし、そこは頑張るしかないだろう。

5人時代の曲を歌う場合に、どういう風に新しい4人に割り当てるのか、そこら辺がプロダクションワークの腕の見せどころだろう。

従来の5人の時代は、歌い出しをハラとジヨンが担当して、ブレイクポイント、ブリッジになる部分をニコルが担当し、歌い上げる部分を担当するスンヨンとギュリのお姉さん2人に渡すという、お決まりのパターンがあったのだが、それを新体制の4人でどう分担するのか。

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「Mamma Mia」のミュージックビデオを見ても、ホ・ヨンジのアップのカットは控え目なような気がするし、4人の写真でも、ヨンジのビジュアルをあんまり前面に出さないようにしているのではないか。、という印象はある。
今までのKARAから、あんまりギャップ無しに軟着陸したいということなのかもしれないが。

「Mamma Mia」の楽曲自体は良く出来ていると思うし、いろいろ難しい新体制のスタート曲としては水準には達していると思う。

日本でのプロモーション、特にバラエティ番組への絡み方がどういう感じになるのか、全く先行き不透明だが、ともあれKARA自体が空中分解せずに、新曲のプロモーションが開始されたことは、喜ばねばならないか、と思っている。

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石川、球団タイ記録の16被安打
2014年06月22日(日) 23:01
球団タイ記録だそうだが、先発の石川歩が16被安打。

7回を投げた服部と8回を投げた古谷はヒットを打たれていないので、ドラゴンズのすべてのヒットを打たれた石川。

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ルーキーの勉強代としても少し高くついた。
4回でほぼゲームが決したので、余計な投手を使いたくないということから、6回まで119球を投げさせたとうことはあるだろう。

なかなか連勝ができない。

シーズン当初の石川は、大崩れすることは考えられないような感じだったのだが、少し休んだ方が良いのかもしれない。

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目先の一勝は大事だが、後半戦どういうふうに戦っていくつもりなのか?ちょっと見えなくなって来ている。

雨で2戦とも流した神宮でのスワローズ戦が、明日明後日。
成瀬の先発が予告されたけれども、どの程度まで状態を戻しているのか?
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田植えに向けて
2014年05月14日(水) 23:59
近隣では田植えが終わっているところも多く、われわれのところも、今週末なのですが、新たに開墾したところの、ヨシの根の除去に、まだ手をつけられていなかったので、何とか今日少し進めました。

果たして稲が植えられる状態になるのか、ちょっとわからないのですが、今年はお試し、かもしれません。

この季節はどんどん景色が変わるので、行くたびに新鮮です。

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何年も稲作をしていないので、耕盤が一定していなくて、イネの根が着くか、やってみないとわかりません。
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なんとなく財津和夫の日でした
2013年12月29日(日) 23:59
NHKの「SONGS」で財津和夫を取りあげたときももちろん見たのだが、今日午前中に、今年11月33日に放送したチューリップ・デビュー40周年のNHK福岡局制作の「財津和夫 夕陽を追いかけて ~チューリップと歩んだ40年~」という番組を再放送していたのを娘と漠然と見ていた。

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財津和夫は最大のヒット曲である「心の旅」では財津がリードボーカルを降ろされ、キーボード&バックコーラスに回っていることや、沢田千加子の「会いたい」の存在などによって、シンガーとしての才能よりもソングライターとしての才能を買っていた人も多いのかもしれない。

しかし、個人的には曲の魅力もさることながら、財津の声に魅力を感じているのである。

今日見た番組は福岡制作の番組なので、ふるさと視点での構成のドキュメンタリーにはなっていたが、再結成されたデビュー40周年のチューリップのライブと財津のソロライブから、ドキュメンタリーではあったが、代表曲はすべてフルコーラス聞かせてくれた。

改めて財津和夫の声の魅力をしみじみと味わった。



何を代表曲とするかは、個人個人の思い入れ次第だろうが、私の場合にはもちろん世代的にオリジナルのチューリップ世代ではないし、ドラマ「ひとつ屋根の下」のテーマ曲になったときのセルフカバーの「サボテンの花」に少しながら縁もあって、やはりどうしても思い入れがある。




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今日は満月 moumoonのFULLMOON LIVE中継でした
2013年12月17日(火) 23:33
今年最後の満月の夜、毎月満月の夜のお楽しみは、moumoonのFULLMOON LIVEのニコ生、Ustram中継。
柾くんのギターとYUKAちゃんの歌&最小限のパーカッションのアコースティックなライブです。

今月はなんと、寒いのに屋外での演奏。

来月ニューアルバムが出るので、スタジオ収録音源を聞くより先に、生歌ヴァージョンでお初に聞く曲も何曲か。
アルバムのコンセプトの話もMCでたくさんして、なるほどなるほどなトークも満載でした。

屋外でも相変わらずの安定した歌唱を堪能。
ライブ中継の演出も回を追うごとに、凝って来ていて楽しめました。

ちょっと経つと、オフィシャルのYoutubeチャンネルにアーカイブされるので、見逃した方はぜひそちらで。

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次のアルバムは、ゆるふわなイメージで来たmoumoonとしてはチャレンジングな深いコンセプト

LOVE before we DIE (CD+DVD2枚組)LOVE before we DIE (CD+DVD2枚組)
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ニューアルバムの中から、「エメラルドの丘」が既に公開されています


これのPVも今日のLIVE配信の後に全曲流れてましたが、なかなかいい感じになってましたよ。

今年はパリ公演もインドネシア公演もあったmoumoon、これからも期待。
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水木しげる氏、91歳で新連載をスタート
2013年12月10日(火) 22:16
私の敬愛する水木しげる先生が、91歳にして新連載をスタートするという。

自身の半生を描くビジュアルエッセイで、タイトルは「わたしの日々」。
今月25日発売の青年漫画誌「ビッグコミック」(新年1号)にて連載を開始するとのこと。

[わたしの日々] 水木しげる
巻末カラー新連載・始動!!
なんと御年91歳にして新連載開始!!もはや神か妖怪の領域に入りつつある水木翁が贈るビジュアルエッセイ!平穏な日常から、戦争体験、貧乏生活、貸本や紙芝居まで、すべてを迫真の画で魅せる意欲作!


自伝的な作品は『のんのんばあとオレ』や『総員玉砕せよ!』、これまでもあったのだが、これらは幼少時や戦時にスポットを当てた作品だった。

どこまで書いていただけるのか、まだまだお元気とはいえ、長期的な見通しとなると正直気になるけれども、期待せざるを得ない。

数日前の水木先生は、依然としてすさまじい食欲を見せていらっしゃった
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歌絵本たまゆら 第1回演奏会
2013年11月03日(日) 22:34
「歌絵本たまゆら」の第1回演奏会に行ってきた。

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指揮者も作曲者も知り合いで、合唱のメンバーにも知人が多く、パーカッションの賛助メンバーにも知人がいたので、どんな感じなのか、興味が覗いてみた。

第一部は「合唱コンクール名曲選」と銘打って、
「時の旅人」 作詞:深田じゅんこ 作曲:橋本祥路
「Tomorrow」 作詞・作曲:杉本竜一 編曲:橋本祥路
「COSMOS] 作詞・作曲:ミマス 編曲:富澤裕
「大地讃頌」 作詞:大木惇男 作曲:佐藤眞
「Bilieve」 作詞・作曲:杉本竜一 編曲:橋本祥路
「旅立ちの日」 作詞:小嶋登 作曲:坂本浩美 編曲:松井孝夫
「モルダウ」 日本語詩:岩河三郎 作曲:スメタナ 編曲:岩河三郎

第二部は田口泰行氏の書き下ろし新作初演。

なかなかの力作・大作でありました。

合唱はソプラノ3人、アルト3人、テナー2人、バリトン2人という少数精鋭でしたが、小屋の大きさやピアノとのバランス的にも必要にして十分。


第一部もさすがに長く歌い継がれている名曲揃い。
日ごろ杉本竜一氏の作品を低く評価している私でだが、こうして並べてみると、存在意義はあるかな?と。
橋本祥路氏は「翼をください」を合唱編曲して、初めてフォークソングを合唱分野に持ち込み、その後の日本の合唱レパートリーの広がりの契機を作った功績で記憶されるべき名前だ。

今年は9月に、佐藤眞氏のカンタータ「土の歌」はオケ伴奏の全曲を飯守泰次郎・シティフィルで聞けたこともあり、「大地讃頌」も感慨深く聞いた。

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代々木上原 古賀政雄
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少女時代 日本3rdアルバム発売決定
2013年11月01日(金) 22:11
韓国版のアルバムもあって、さらにリパッケージの再発売もあったりするので、よくわからなくなるのだが、少女時代の日本向けの3rdアルバムが出るようだ。


タイトル未定(完全生産限定豪華仕様盤)(CD+Blu-ray+GOODS)タイトル未定(完全生産限定豪華仕様盤)(CD+Blu-ray+GOODS)
(2013/12/11)
少女時代

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まだ、タイトルも未定で、ジャケットもないのだが、いろんなバージョンが出る中で一番盛りだくさんのものはブルーレイディスクと、特製缶バッチ、ソロカット・デザイン・ポスター、フォトブックレットと、さらに何かのグッズが付いて、\7,500とのこと。

以下4バージョン、どれを買うか、さすがに迷うが、何かは買ってしまうように思う。
グッズは要らないかなぁ。
“LOVE&GIRLS”“GALAXY SUPERNOVA”がリード曲ということになるようだが、ちょっと弱い感は否めない。
買うけれども。。。

12月11日発売予定。

【完全生産限定豪華仕様盤】
≪収録内容≫
【CD】
・全12曲収録予定
【Blu-ray】
・「BEEP BEEP」「LOVE&GIRLS」「GALAXY SUPERNOVA」「My oh My」「Making of GALAXY SUPERNOVA」「Making of My oh My」「Japan 3rd ALBUM photo shooting」
【グッズ】
・撮り下ろしソロカット入りフォトブックレット40P
・メンバー別9種特製缶バッチ封入
・メンバー別9種ソロカットデザインポスター(四つ折りにして封入)
■ジャケット絵柄:Aパターン
■三方背ケース仕様


【Blu-ray付き初回限定盤】
≪収録内容≫
【CD】
・全12曲収録予定
【Blu-ray】
・「BEEP BEEP」「LOVE&GIRLS」「LOVE&GIRLS Dance ver.」「GALAXY SUPERNOVA」「GALAXY SUPERNOVA Dance ver.」「My oh My」
■ジャケット絵柄:Bパターン
■デジパック仕様(撮り下ろしソロカット使用ブックレット付き)

【DVD付き初回限定盤】
≪収録内容≫
【CD】
・全12曲収録予定
【DVD】
・「BEEP BEEP」「LOVE&GIRLS」「LOVE&GIRLS Dance ver.」「GALAXY SUPERNOVA」「GALAXY SUPERNOVA Dance ver.」「My oh My」
■ジャケット絵絵柄:Bパターン
■デジパック仕様(撮り下ろしソロカット使用ブックレット付き)

【通常盤】
≪収録内容≫
【CD】
・全12曲収録予定
■ジャケット絵柄:Cパターン

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遊佐未森デビュー25周年 ミモリアルソングス でした
2013年10月27日(日) 23:46
正確にはデビュー以来というわけではなく、彼女の存在に気づいたのは、2つめのアルバムからなのだが、それでも相当長いことアルバムを買い続け、コンサートにもスケジュールが合う限り通い続けている唯一のアーティストと言っても良い、遊佐未森。

彼女がデビュー25周年のアニヴァーサリー・コンサートをやるというので、とにかく行って来た。

サポートメンバーは最近のレコーディングやツアーサポートと同様に、

Bass:渡辺 等
KeyBoard:渡辺シュンスケ
Guiter:今堀恒雄
Drums:佐野康夫
という豪華メンバー

ゲスト:栗コーダーカルテット

スペシャル?ゲスト:西海 孝、楠 均

スーパースペシャルゲスト:Watsusi

ハイパースペシャルゲスト:外間隆史

デビューを振り返る構成なので、昔の曲が多かったように思う。

ニュー・アルバムを冠したライブではないので、これで良かったと思う。

17:00ピッタリに開演で20:00ピッタリまで、3時間。

そんなに普段よりMC多めという印象もなかったので、本当に盛りだくさんの充実した内容だったように思う。

バンドメンバーも充実の演奏。
必要にして十分な文句のないサポートぶり。
ミキシングもナチュラルで、佐野さんの生音も結構耳に届くバランスで心地よかった。
渡辺等氏の至芸も存分に堪能。

外間さんがアンコールで出て来たのには、本当に驚いた。

ツアーではないので、ネタバレにはならないと思うが、アンコール最後の曲が「0の丘∞の空」だったのは感慨深い。
一番好きな曲は何?というお題に対して「窓を開けたとき」や「暮れてゆく空は」をあげる人も多いのだが、私はどうしても「0の丘∞の空」だったので、これが25周年のラストを飾ったのはうれしかった。
そして、外間隆史氏がステージにいる。

ソングライター遊佐未森も相当成長したし、彼女自身の楽曲も好きな佳曲はたくさんあるのだけれども、外間隆史作曲の楽曲のインパクトというのは、遊佐未森の25年間の初速をつけた意味では色褪せることはない。

彼女はソングライターとして世に出たわけではなく、ガチガチのプロデューサーワークの中のコマとしての歌い手としてスタートを切っている。
もちろん、自作もセカンドアルバムから収録されていたけれども、あくまでアルバム曲の中の要素であって、普通に言うシンガーソングライターの世に出方とはずいぶんと違っていた。
作詞:工藤順子、作曲:外間隆史という世界観の中で歌っていた。

そこから独り立ちをし、作詞作曲、セルフプロデュース、いろんな方向性をさぐりつつ、レコード会社との契約がなくなっていた苦しい時期もあっての25年間。
外間楽曲は確かに懐かしいけれども、もはやそこに戻って欲しいとは全く思わなくなったこの10年ほど。

いろんな意味で本当に良いコンサートだった。

渋谷公会堂
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10月2日に行われた外間隆史と遊佐未森のインタビューがツアーパンフに出ているのだが、この日は東京に大きな虹が出た日で、その虹を撮るユサ坊が載っている。

その写真をTweetしているところをリアルタイムで見ていた。
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これからも応援してくと思う。
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「回忌」って?
2013年09月21日(土) 23:59
今日は亡父の十三回忌の法事で、帰宅が遅くなったので、ブログのお題通り、今日お坊さんから聴いた「回忌」の話をそのまま雑学として書いてみる。

法要の費用、会食などその他はぜーんぶ母親の懐から出たのだけれども、形の上では自分が施主として行った法要であった。

十三回忌というのが、なぜ大事な節目とされているのか?

日本で後付けで考えられた「十三仏信仰」というものがあり、日本以外の仏教にはない考えなのだが。
故人が仏となった後に、出会う仏の道の修行の指導教官のようなものが13体おられる、という信仰。

以下の日に、それぞれの指導教官となる「仏さま」に出会うのだそうな。

初七日(しょなのか)(7日目・6日後)   不動明王
二七日(ふたなのか)(14日目・13日後)  釈迦如来
三七日(みなのか)(21日目・20日後)   文殊菩薩
四七日(よなのか)(28日目・27日後)   普賢菩薩
五七日(いつなのか)=三十五日(35日目・34日後)  地蔵菩薩
六七日(むなのか)(42日目・41日後)  弥勒菩薩
七七日(なななのか)=四十九日(49日目・48日後)  薬師如来
百か日(ひゃっかにち)(100日目・99日後) 観音菩薩
一周忌(2年目・1年後) 勢至菩薩(せいしぼさつ)
三回忌(3年目・2年後) 阿弥陀如来
七回忌(7年目・6年後) 阿閦如来(閦=門<众)(あしゅくにょらい)
十三回忌(13年目・12年後) 大日如来
三十三回忌(33年目・32年後) 虚空蔵菩薩

仏さまの名前自体は、素人にも馴染みの深いものが多いように思う。

初七日は繰り上げてやってしまうのが慣例だし、四十九日法要までは没後の一連のこととして、一気に進むので、13の仏さまのうち、7つの仏さまにはここまでで会っていることになる。

で、十三回忌で、12体目の大日如来に会って、大日如来が指導教官になったあと、次に担任の先生が変わるのが、ずいぶん先で、三十三回忌に虚空蔵菩薩に出会うまでの二十年間あいだが開く。

故人=仏が大日如来の指導下に入る十三回忌というのは、それまでの回忌と違って、二十年という長い期間の節目なので、重要な法要と考えられている。

また、不幸にして若くして亡くなった方は別として、故人と生前長く付き合いのある連れ合いなどの同世代の人間は、三十三回忌を迎えるまで生きながらえるのが現実問題として難しい。

そういう意味でも十三回忌法要を無事勤めることで、こちら側にいるものたちにとっては、一つの大きな区切りになる。
一般には三十三回忌を以って、「弔い上げ」とし、故人法要の締めくくりとするようだ。

というようなお話を聞いた。

なんで、四十九日とか、七回忌とか、十三回忌を意識的に重要視するのか、なんとなく習慣だとは思っていたけれども、実は今日、話を聞くまで、由来はよくわかっていなかったのである。

なので「雑学」メモとして。

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久しぶりに会った叔母に、ずいぶん太った、と指摘されたので、これも教訓として。
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雨で流れて仕切り直し
2013年09月09日(月) 23:59
昨日のゲームが2回まで進んで、エラーとか、もろもろあって、古谷が打たれて0-4のビハインドとなったところで、豪雨となってノーゲーム。

今日に振替えられたゲームは、マリーンズ、ライオンズともに、スライド登板で、古谷、岡本洋介ともに、昨日途中まで投げている。

今日の仕切り直しは古谷には吉と出らが、岡本洋は立ち上がりに少しバタついた。

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いきなり1回表、先頭の角中ヒット、根元ヒット、井口フォアボールと満塁。
4番ブラゼルの犠牲フライのあと、サブローもフォアボールで再び満塁。
ここで、鈴木大地が超特大の当たりで外野手の間を抜く2ベース。
見た目、捕球されそうな打球には見えず、井口のスタートがどうだったのか、わからなかったが、二塁走者の井口はホーム・クロスプレイがアウトの判定。
満塁で外野手の間を抜く2ベースを打って、三塁走者一人しか生還出来ないのは、なんとも残念。

ここでもう1点取れていると、ずいぶん違ったのだが。

古谷拓哉は昨日とは打って変わって、9回途中までノーヒットノーランをやった時の片鱗が見えるピッチング。

ほぼ里崎のミットを構えた場所に95%の球は来ていた印象がある。
右バッターからも結構空振りが取れていた。

3回2死まで、パーフェクトピッチングだったのだが、9番鬼崎にソロホームランを浴びる。
鬼崎はイヤーな選手に育ってきている。

岡本洋介は立ち直ってしまって、追加点がなかなか取れない。

なんと、2回から6回まで、一人の走者も出すことが出来ず、球数を投げさせることも出来ず、良いように打ち取られていた。

5回には、逆に古谷が2本のヒットとまたも鬼崎、低めのボール球をすくい上げて犠牲フライを打たれて同点のになってしまう。

7回表を投げ終わった古谷には伊東監督がお疲れさんを言いに行って、ロッカールームに引き上げたので、7回裏に勝ち越さないと、古谷に勝ちが付かないのだが。

今日5番のサブローが渋く三遊間を抜いて先頭打者出塁、代走岡田。
鈴木大地は送りバントを決めて、岡田は二塁へ。
ここで、荻野貴司に代打福浦。

決めてくれました。
レフト前ヒットで、岡田の足であれば、余裕で2塁からホームイン。
勝ち越しに成功。

福浦に代走伊志嶺。

次の里崎もヒットを打ち、1・2塁。

やっとここで出ました細谷。
レフトの頭上を越える特大の2ベースヒット。
2塁走者伊志嶺はもちろん生還するが、1塁走者の里崎も激走、三塁を回ってホーム突入。
しかし、やはり足が遅い。
タッチアウト。

しかし、細谷圭は、こういう当たりをときどきだけれども、打ってくれるので、打率1割代ではあるけれども、魅力はあるなぁ。

初回の井口と、この里崎とホームイン出来ていれば、ずんぶんと楽なゲーム運びだったのだが。

8回はロサ、のはずだったのだが、ロサは1死は取るが不運な当たりもあって2安打され、服部にスイッチ。
ここを服部がきっちり抑えた。

9回の益田はすっきり行って欲しかったところだが、先頭浅村にヒットを打たれる。
先頭打者を出すケースが多いのが気になる。
秋山にもヒットを打たれ、1・3塁となり、金子のファーストゴロはゴロゴーで、サードランナー浅村は生還。
そのあとは何とか抑えたが、また抑えで失点しているのが気になる。

結果的には福浦のタイムリーだけでは足りなかった、ということになり、細谷のタイムリーが効いた、という結果になった。

初回、大地のタイムリー
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7回、代打、福浦久々のヒット
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細谷の大きな当たり
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古谷は7勝目
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明日からいよいよイーグルス戦。

恥ずかしくない戦いぶりを見せて欲しい。
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9連敗です
2012年09月11日(火) 22:15
定期報告です。

9連敗です。

セスは良く投げていたと思います。

95球で9イニング完投だから、内容的には悪くはなかった。
武田勝も付け入る隙がなかったわけではない。
9連敗中、点は取れてないけれど、良い当たりは飛んでいるし、投手陣がメタメタというわけでもないのだ。
そんなに手も足も出ないという感じで負け続けているわけではない。

6回のツーベース3連発を浴びたのが悪夢であった
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久々にホワイトセルにホームラン出たのだが
whitesell_20120911.jpg
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古谷拓哉が左バッターを抑えたところを見たことがあるか?
2012年08月07日(火) 23:58
いろいろごたごたしていたのと、ホーム、ビジターの試合日程ともなかなか合わず、久しぶりのQVCマリンフィールド観戦であった。

先発はグライシンガーと岸。

確かに岸の方が良かったと思うけれども、全然歯が立たなかったわけでもない。
グライシンガーはボール球が多く、投球数が非常に多くなっていて、苦しいピッチングだった。

score_20120807.jpg

味方が点を取った次のイニングというのは大事だのだが。
2本のヒットとデッドボールでの満塁から、ヒットと犠牲フライで2失点。

6回裏がひとつのポイントだったかもしれない。
ホワイトセルの内野安打、角中が1・2塁間を破るヒット、サブローのフォアボールで無死満塁となる。
今江は巣晴らしい当たりだったのだが、セカンドがジャンプしてキャッチ。
ランナーはみな戻れた。
この1死満塁で、マッチの打席、ここは代打福浦だったのではなかろうか。
先発の岸は右投げで左の代打を躊躇する場面ではない。
確かにまだ、6回でイニングが早いけれども、結果論としては、代打福浦だったのである。
9回に2ベースのサブローを2塁に置いて、代打福浦はタイムリーヒットを打つのである。
6回に打てたかどうかはわからないけれども、ここで得点していたら、岸をKOできて、8回まで投げ切られることはなかっただろう。
無死満塁は得点になりにくいことはジンクスとして承知しているが、今日の勝負どころだったのではなかろうか。
結果、マッチはダブルプレイでこの回無得点で攻撃終了。

グライシンガーは珠数が多かったけれども、7回も行く。
4球で2死を取ったのでこのまま行けると思ったのだが、ヘルマンにヒットを打たれ、中島の打席の途中で、指先に違和感覚え、ベンチで治療してマウンドに戻るが、中島にタイムリーを打たれ、大谷と交代。

8回表がポイントだったろう。
大谷は浅村、オーティズにいきなり2連打を浴びる。
大崎が送りバントを決めて、9番炭谷なのだが、ここで西本コーチマウンドに行ったのだが、1死2・3塁だから、塁を埋めればダブルプレイは取りやすくなるけれど、まさか1割バッタの炭谷を敬遠して、1番栗山、2番秋山と勝負というような指示はあり得ないと思うのだが。。。
結果、炭谷にフォアボールを与え、1死満塁。

栗山、秋山と左バッターは2人続くが、ここで古谷拓哉はあり得ないだろう。
8月1日のファイターズ戦で、稲葉、ホフパワーという左打者に連打されて3失点した古谷である。
対左のリリーフとしては役に立たないことは証明済だ。

結局、ベンチは古谷を送り、古谷は栗山には5球で押し出しのフォアボール、秋山には初球をタイムリー。
左バッター2人に6球投げて、2失点。一つのアウトも取れずに、南昌輝に交代である。
まったく意味がない。
南昌輝はヘルマンをダブルプレイに取って、2球でこの回を締めた。
古谷を挟む意味はなんだったのか?

そして、さらに謎なのは、8回は南昌輝は2球しか投げていないのに、9回カルロス・ロサを投入したことだ。
ロサは最近ことごとくリリーフ失敗し、失点している。
なぜ、2球しか投げていない南を続投させなかったのか?
ロサはカーターにホームランを打たれ、予定通り失点。

結局、9回裏に代打福浦がタイムリーを打って1点返すのだから、古谷の2失点、ロサの1失点は、ベンチの采配で防げた得点ではないか。
この8回9回の3失点が無ければ。。。。

もはや頼りになるリリーフはいない。

グライシンガーは球数多く、苦しいピッチングだったが、何とかゲームは作ったのだが。
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福浦の9回の代打タイムリーも既に遅し
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福浦の使い場所を誤った。
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菅野よう子楽曲演奏団体Thanks!K オケ部門 練習でした
2012年05月27日(日) 22:19
菅野よう子楽曲演奏団体Thanks!K オーケストラ部門、通称「Kオケ」の5月度の練習でした。

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今月は、新しい曲が増えて、うれしい悲鳴でした。
菅野よう子ファンである、大学オケ後輩のKTKくんにも、急遽練習トラを頼んで、参加してもらいました。
頼りになります。

加わった新曲は・・・

マクロス・プラスより「Dog Fight」


ブレンパワードより「Power of the Light」


大航海時代より「プリンセス・クリス」


ブレンパワードより「愛の輪郭(フィールド)」


「Power of the Light」では、後半部にソロの出てくる、E.Guitarもわざわざ来てくれました。

どれも、自分たちで望んだ曲であり、編曲部の皆さんの血と汗と涙の結晶でありますが、実際演奏してみれば、こりゃあ大変なことになったなあ、という感じ。
でも、まあ今日は譜読みです。
どんどん良くなるでしょう。
難所はありますが、延々と続くわけではありません。

まだこれから出来てくる曲もありますが、今日は見学者や新しい仲間も増えて、なかなか盛り上がって参りました。

201105250002_Rz.jpg

どしどしメンバー募集中でございます。
詳しくはWebで

弦楽器は何人いても大歓迎です。

興味のある人、いませんかねぇ。。。

来月の練習までに、少し打楽器パート内の人員配分を整理、&音源もう一回ちゃんと聞きなおして、楽譜の精度上げる作業しておかないと、またまたドタバタになるので、要注意です。

終了後は練習場近くの某メンバー宅で餃子パーリー!
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おいしかった!
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